2017年1月30日月曜日

最高の入門教材、「沈黙のWebライティング〈SEOのためのライティング教本〉」の感想まとめ

ブログで収益化するぞー!!と気合を入れてブログをはじめたものの、
文章を書くのが苦手な私は、時間をかける割に成果が出ずに頭を悩ませ続けてきました。
なにか良いノウハウが欲しい。
そんなときに運良く出会ったのが、「沈黙のWebライティング」の一冊です !!
ブログの収益化に不可欠な「SEOに強いライティングスキル」をマンガを通してやさしく学ぶことができます。
この本、実務的かつ非常にユニークで読みやすいライティング教本でして、内容の充実度がヤバい!!
今回は「沈黙のWebライティング」で得たノウハウについてまとめてご紹介したいと思います。



検索意図を考え抜こう

今の Google は検索エンジンを使うユーザーの意図を満足させるコンテンツを上位表示させる傾向にあります。

Google が掲げる 10 の事実 によると、「ユーザーの利便性を第一に考えている」とのこと。

したがって、本質的にユーザーにとって良いことをするという考えのもと、
検索エンジンを使うユーザーの「意図」を推測して、ユーザーを満足させるコンテンツを作るとよさそうです。

コンテンツ制作の際の Tips としては、試しに自分が上位表示させたいワードで検索してみて、
「実際に上位表示されているコンテンツがどんなものかをマインドマップにまとめてみる」などして分析するとよいです。

検索結果から相手の関心の対象を考え抜いて、「相手が求めるものはコレだ!」といった確度の高い仮説を立てましょう。

他にはないオリジナリティを追求しよう

「Unique Selling Proposition」、すなわち USP を意識しましょう。
検索上位上位のコンテンツを参考にしつつも、他のコンテンツにはない自分ならではの違いを出しましょう。

情報過多は「選択のパラドックス」を招く...!

ここではコンテンツ制作の注意点として、「選択のパラドックス」を紹介しておきます。
「選択のパラドックス」とは、本来、選択肢が多いほど人は満足度が高まるものと考えがちですが、
「選択肢が多すぎると却って何かを選べなくなってしまい、満足度が高まらない」という説のことです。

参考のため心理学者バリー・シュワルツの ted トークを紹介しておきます。

http://www.ted.com/talks/barry_schwartz_on_the_paradox_of_choice?language=ja


多すぎる情報は脳の負担となって、選択行動の妨げとなるので、
読み手に何かアクションを取ってもらいたいのであれば、
数多くコンテンツを掲載するのはいい方法ではないかもしれません。

企業の宣伝でいえば、「たくさんある他社と比べて優れている」という見せ方ではなく、
「この商品は他にはないこんな強みがある」という見せ方にシフトしましょう。

文章を読んでもらうために重要な3つのこと

1. 読み手にとって「自分事」になる感情や情報を取り上げる

感情は人に紐づくもので、「誰」がその感情を発しているかで、その感情のニュアンスは変わってきます。
たとえば、婚活体験記ひとつとっても「アラサー女子目線」なのか「20台前半の女の子」なのかで共感を得る読者も異なります。
「話者を明らかにすること」は、狙ったターゲットに狙った共感を起こす手助けになります。

2. 思わず読み進めたくなるような「適度な興奮」を提供する

適切な感情表現を使って読み手の興奮を誘いましょう。
また、ネットで読む文章であることも意識して、
改行や空白の入れ方を工夫して、「リズム」を作りましょう。

3. 読み手の脳の負担を減らす

伝えたいことがきちんと伝わるよう、「見やすさ」や「わかりやすさ」にこだわりましょう。
SEOに強いコンテンツで必要なのは“ユーティリティ要素”を意識することです。
そのために以下のポイントに注意してコンテンツを作りましょう。

見やすさ

* 記事の更新日を記載する(情報を求める人の多くは新しい情報を求めるので、記事の内容が新しい情報であることを明示しましょう。)
* 記事に書かれている内容をファーストビュー(冒頭文)で、簡潔に要約する(Webで記事を読む人たちは、その記事に自分がほしい情報があるかどうかがわからないとすぐに離脱します。その記事に何が書かれているのかを冒頭でわかりやすく伝えましょう)
* 記事にどんな情報が書かれているかがわかるように、「ページ内リンク」としての「目次」を設置する(情報量が多い記事の場合、「どこに何が書かれているのか?」がわからないとユーティリティ要素を担保しにくい。そのため、リンク付きの「目次」を使い、記事で扱う主要な情報を伝え、読み手が求める情報にすぐ移動できるようにする)

わかりやすさ

わかりやすい文章とは、読み手にとって「なぜ?」という疑問が残らない文章。
相手にとっての「なぜ?」を消化するために、書き手は読み手に対して、適切な「論理」を与えましょう。

論理とは、「物事の法則的なつながり」です。
読み手によって既知の事柄は異なってくるので、読み手の知識レベルを想定した論理の構築が不可欠です。

バズらせるための戦略を立てよう

共感層の巻き込み

共感させたい対象が誰で、どんな感情を共感させたいかの戦略を持ってコンテンツを作りましょう。

世の中で起きているトレンド、炎上ニュースなどは、

読み手の感情に強い共感を起こし、ソーシャルメディアの拡散につながり、それが「バズ」と呼ばれる。

「客観性」の担保

作りたてのサイトでは、既存のメディアに比べて信用が紐づいていません。

信用が「個」に紐づいていない状態なら、「数」で担保することを考えましょう。

たとえば、「みんなが言っていた」、「有名なあの人が言っていた」という情報は信憑性が上がるでしょう。

コミュニケーションにつながる演出

たとえ話や面白いフレーズは、記事の内容如何を問わず、誰かとコミュニケーションする際のネタとしてソーシャルメディアに投稿されやすいです。

また、読者が心置きなくツッコめるように、「メタ的な視点誘導」も意識するとよいです。
「今回の記事を読んで、あなたはどう思われますか?」という形で、結論を読者に委ねることで、
読者が自分の意見を発言したくなるよう導いたり、
自分の存在を小さく見せることで、読者に「上から目線」をもたせて読者にツッコミをいれさせたり。


2016年12月9日金曜日

【講演メモ】第5回京商インバウンド対策企業ミーティング(村山慶介氏 株式会社やまとごころ 代表取締役)

第5回京商インバウンド対策企業ミーティング

最新動向から見るインバウンドのマーケットの動きから、
「モノからコトへ」外国人旅行者のニーズに対応するための戦略について考えます。

講演 村山慶介氏(株式会社やまとごころ 代表取締役)

旅行博での話

ジャカルタ旅行博にて

海外旅行博に出かけた時の話。
  • 観光のPRだけでなくガンガン物販していた
  • 日本企業が多々出展。
  • 着物を着て写真を撮るようなイベントを東京都が実施。(人気)
  • インドネシアからの訪日旅行は価格が高いのが現状(でも売れている)
北海道は台湾中国の観光客がほとんど。2割3割減ってきている。

台湾旅行博にて

神社が出展していた(東京大神宮)
旅行博に出てダイレクトに消費者とコミュニケーション

旅行博の意味合いの変遷

過去は旅行会社にチケットを預けておけば売ってくれた。
個々最近は売ってくれずに全部はけない。
団体から個人にシフトしてきているので、ダイレクトに消費者と接点を持たなければならなくなった。

ビジット・ジャパン, 日本ならではの体験

外国人の体験ツアーについて

欧米の方々(富裕層)に人気な体験は「相撲稽古みてちゃんこを食べる」

アニメとのコラボ(聖地巡礼)

日本のアニメとコラボした聖地巡礼
ベトナムでどら焼きが売れている
インドネシア人のスキな日本の食べ物 => 鮨天ぷらうどんどらやき
ドラえもんのおかげで人気のよう
普通に過ごしていても、海外の目線がないからわからない。
現地の方々の目線を理解すること が大事。

マーケットの動き

日本の旅行収支の推移
人口減少と国内市場の限界

インバウンド市場の魅力

  • プラスオンの市場
  • しがらみ、既得権益がない
  • 狙う市場や切り口次第で No.1 を目指せる

テーマを絞れば絞るほどそこは空き地

事例として「ひたち海浜公園」が挙げられた。
1枚の写真1枚がWeb 上で拡散され、あっという間に有名になった。
1年間で観光客数 9.3倍に伸びた。



外国人観光客からみた日本の観光スポットといえば、「ゴールデンルートとひたち海浜公園」

爆買いは終わったのか?

中国人観光客の消費単価は年々下がってきている。
化粧品日用品に関しては下がっていないが。
昨今の円安のおかげで売上が落ち込んでいた高単価な商品はもどってきた感はある。
一人あたり消費額は減少しているものの、他の国よりも依然として中国人観光客は高い購買力があるので無視できないマーケット。
日本でしか買えないもの、日本で買う付加価値の創出が鍵。

世界の観光客数と成長予測

インバウンドに起きている変化。
「バブルではない、トレンド」 中長期的視点でインバウンドを捉えるべき。

インバウンドに起きている変化は?

団体から個人へ

団体観光を利用する中国人は 2013年6割、2016年4割と減少傾向。

狙うターゲットを絞る

趣味層、ムスリム、中級層、富裕層、ビジネス層、家族層、etc...
外国人観光客と行っても一網打尽はない。
ニーズの多様性を捉えてうまくマッチングしていく必要がある

都市部から地方へ

日本地図をおいて、行きたいところ、行ったところにシールを貼ってもらう調査をした
=> 「リピーターの行動範囲はさらに地方へ」

モノからコトへ

娯楽サービスについての消費は全体の 1% 程度。
消費の多くを占めるのはモノ。
コト体験はあくまでフック。「コト体験 + モノ」が重要。

キーワードは「ローカル」

集客するのに金も時間も掛かる。
プラットフォーム「Voyagin, viator」とかに載せたりしてうまく使う。

(例)岐阜羽島の刀鍛冶

1日44000円、1組のみ。大満足の口コミ。

訪日観光3つの価値

  • 日本人の気質
  • 日本人の作品
  • 日本人の生活

外国人目線でストーリーを考える

  • 甲冑はどんなのが人気?
    • NHKで放送中の真田幸村ではなく、「ダースベイダーのモデルである伊達武者」
  • 外国人の頭の中を客観的に覗く
    • Google Trends, 画像検索, Inbound Insight を活用した地域資源の発掘
売っていきたいもの・販売したいコンテンツで検索すると、
外国人がなにを求めているかが客観的なデータから把握できる。

外国人観光客による不満ランキング

  1. 外国語サービスが少ない
  2. 無料WiFi の整備が遅れている
  3. 食券システムがわからない
  4. 飲食店で食べ方を教えてくれない
  5. 現金しか使えない

商業施設における外国人観光客からのクレームは?

「無視されていると感じること」 店員さんは語学に自信がなくて避けがち。。
対策としては、
  • 多言語でポップをする
  • 指差しツールを使う
なと、ツールを活用すれば店員さんも、お客さんも気が楽です。

売り逃しを防ぐ

欧米とアジアのお客さんの買い方に決定的な違いがある。 買い方を捉えた売り方を考えるべき。
  • 欧米人) いろいろとうんちくを語らないといけない
  • アジア人) 高いものから買う傾向にある

話に出てきた気になるサービスまとめ

  • やまとごころ.jp
    • 村山氏が運営している Web サービス
    • 各国の観光・旅行に関するマーケット情報や、インバウンドに関する情報が沢山掲載されている
  • Voyagin
    • 現地ならではのローカル・かつユニークなご当地ツアーをカンタンに検索できる旅行体験のフリーマーケット
  • Viator
    • Voyagin と同様に旅行体験のフリマ的なアプリ?
  • Google Trends
    • もはやいわずもがな。人の検索履歴から、どんなことに関心があるのか・どんなものと関連が深いのかがわかるサービス
  • Inbound Insight
    • これは知らなかった。
    • 訪日外国人観光行動分析ツール。
    • SNS 上でのツイート・投稿を収集して、いつどこでどんな内容が発信されたかを検索可能にしているサービス。
    • 無料でもある程度使えるっぽいけどあまり詳細はわからない。


2016年11月13日日曜日

【桂川】肉汁ブッシャー!手づくりハンバーグの店とくら 桂本店

京都界隈で有名な手作りハンバーグの超人気店

「手づくりハンバーグの店 とくら 桂本店」



箸を少し入れるだけで溢れ出てくるとウワサの肉汁。
この目に焼き付けてきましたのでまとめておきます。

日曜のお昼ごろ伺いましたが、
人気店ということもあって混み合っておりました。。
でも、わりと店員さんの手際の良さのおかげか、
お客さんの回転率が良くそんなに待たずに入れました。



店内はオープンキッチンで、
対面のカウンター席が8人くらいと、テーブル席が全部で20席ほどあります。  

メニューはハンバーグ中心で、ソースがいろいろと選べる様子。

私はスタンダードな
「オリジナルハンバーグ 300g (900円) + 洋風セットのスープ・サラダ・ご飯 (450円)」
を注文しました。

ハンバーグを焼く際は、ヘラで押さえつけたりはせず、
じっくりと蓋をして焼き上げている感じ。  

焼き上がりはふっくらと丸く膨らんでいて、
肉汁が中に閉じ込められてとてもジューシーな仕上がり。

記念にウワサの肉汁がぷっくりとしたハンバーグから溢れ出す様を動画に収めました。  
お箸を入れた瞬間に溢れ出してとまらない肉汁。  



程よい酸味の効いた特製ソースとの相性は抜群で、
とってもジューシーなハンバーグで、至福のひと時でした。
リピート必至です。

デキるビジネスマンの「超・箇条書き」スキルを身につける

箇条書きってなぜ重要?

凡庸にして最強のスキル、それが箇条書き。

情報過多の時代。
ニュース配信サイトやまとめサイトの人気の高まりからもわかるように、短く魅力的にまとめることが求められています。

箇条書きには「読み手や聞き手の情報処理の負荷を減らす」機能があり、
今の時代に強く求められるスキルになりました。

日本では箇条書きを習うシーンはほぼ皆無ですが、
海外では箇条書きはロジカルシンキングと同じくらい重要なスキル。
「bullet points」とか呼ばれてます。

うんうん、強く求められるスキルなのはわかった。

じゃぁどうやってそのスキルを上げるのか...?

「超・箇条書き」という本にその答えが書かれています。




この本では大きく 3つの技術を挙げています。

その技術要素は

「構造化」
「物語化」
「メッセージ化」

です。


構造化

受け手が全体像を一瞬で理解できるように、情報のレベル感を整えることが構造化です。

そのための手法として
「自動詞と他動詞を使い分ける」
「直列と並列で考える」
「ガバニング」
があります。

自動詞と他動詞を使い分ける

ある瞬間の静止画、すなわち「状態・現象」を伝える場合は自動詞を使います。

* コップが落ちる
* ボールペンがある

ある瞬間の動画、すなわち「行為」を伝える場合は他動詞を使います。

* 私はコップを落とす
* あなたがボールペンを置いた

これを全体で統一してグルーピングの指針とすることで、箇条書きを構造化します。

そこで初心者がやりがちなのが「体言止め」

超箇条書きでは体言止めはご法度です。

理由は、体言止めというのは多義的であり、曖昧だからです。

たとえば「コストの低下」といったときに、
]コストが下がった事実なのか、将来的にコストを下げるのか、はたまたはたまたコストを下げているところなのか。。。
そもそも状態を表すのか行為を表すのかも不明なのでご法度です。

直列と並列で考える

箇条書きのつながりに時間が流れていれば直列型で、過去・現在・未来といったグルーピングをして順番に伝えます。

時間が流れていない場合は、カテゴリ別に列挙して伝えます。

ガバニング

「ガバニング = Governing = 統制する」の意。

頭出しで「ポイントは3つ」といったまとめを宣言することで、受け手が全体像をいち早く把握できるようにします。

物語化

抽象度が高いものをそのまま伝えても、
生々しさがなく、イメージが湧かずに印象に残らない。

物語化は、相手の興味関心を想定して、
どんなコンテキストに置かれているかを想定して行います。

ポイントは、
「イントロづくり」
「MECE崩しで考える」
「固有名詞を使う」
の3点です。

イントロづくり

相手がなにを一番知りたいか、自分が何を一番伝えたいかを考え、
コンテキストに合わせて柔軟にストーリー構成を練ります。

MECE崩しで考える

ロジカルシンキングでは MECE であるべきと言われていますが、

不要・冗長な情報についてはまとめる or スキップして MECE を崩しても良いようです。

固有名詞を使う

定量的な数値・固有名詞を使って話に具体性をもたせ、印象に残るようにします。

メッセージ化

なにか伝えたい事があるときに淡々と情報を提供するだけで、
受け手側が「で、それで何?」って何って事態に陥らないように、

なにに賛成・反対なのかのスタンスを取って物事を伝えることをメッセージ化を行います。


隠れ重言を排除する

明らかな重言(= 頭痛が痛い、顔を洗顔する、etc) は誰でも避けると思いますが、、

コンテキストから明らかなことをあえて書く、隠れ重言はやってしまいがちです。

スポーツの世界で、
「そろそろ得点がほしいイニングです」「ここでゴールがほしいところですね」
といったスポーツ実況がまさにそれです。

言わなくてもわかる自明なことを言って、
何か言った気になるという無意味なことは避けましょう。


否定を使う

伝える内容にコントラストを与えるため、「何を否定しているかを明示」します。

そうすることでストーリーにコントラストが生まれ、自分のスタンスがヴィヴィッドに相手に伝わります。

数字を使う

伝えることの彩度が上がって印象に残るように数字を意識的に使います。

例:
* ×お客様に喜んでもらえる商品を作ります
* ○ 3年以内に 5つ以上の新商品を作ります

2016年7月16日土曜日

Django on Heroku 最速セットアップ手順書

ソースコード

* まずはじめに読むべき資料
  Heroku が提供しているサンプルコード に機能追加する方法で進めると楽

* リモートに Push する前にセキュリティ周りの設定を確認する
- settings.py の DEBUG が False か,  etc

知っておくと便利な Tips

# heroku 上でアプリを破棄 & 生成
$ heroku destroy app_name
$ heroku create app_name

# ローカルの sandbox ブランチを heroku のマスターブランチに push
$ git push heroku sandbox:master

# アプリにアクセス
$ heroku open

# リモートリポジトリを操作( heroku run <command> )
$ heroku run ./manage.py migrate

# スーパーユーザーの作成
$ heroku run ./manage.py createsuperuser

2016年7月8日金曜日

Atom チートシート

  • dotinstall の Atom 入門やってみた。
  • 1時間くらい見て、自分にとって有益そうなものをまとめてみました。

  • コマンドパレット(Command+Shift+p)

  • ファイル検索(Command+t)
  • 文字列の検索・置換(Command+f)
  • 次の検索結果へ(Command+g/Command+Shift+g)
  • 全体からの検索・置換(Command+Shift+f)

  • 指定行への移動(Control+g)

  • マルチカーソル(Command+Click or Command+Option)

  • パネルの分割(Command+k 矢印)
  • パネル間の移動(Command+k Command+矢印)
  • パネルを閉じる(Command+w)

  • Markdown文書のプレビュー(Control+Shift+m)
Shell Commandsのインストール(Atom>Install Shell Commands)
  • atomコマンド
  • apmコマンド

2016年6月17日金曜日

Django @ Ubuntu

# port=80 を開いておく
sudo apt-get update
sudo apt-get install -y emacs git 

# 仮想環境のセットアップ
sudo apt-get install -y apache2 python3-pip python3.4-venv
python3 -m venv myenv
source myenv/bin/activate
pip3 install mod_wsgi-httpd
pip3 install django mod_wsgi
django-admin startproject proj

# サーバー側 (Apache) のセットアップ
# sudo emacs  /etc/apache2/apache2.conf の末尾に
Include hoge.httpd.conf 
# を追加





sudo apachectl restart
したあと、
curl http://52.197.57.214/
で動作確認。



# Mecab のインストール


sudo apt-get install -y mecab mecab-ipadic-utf8 libmecab-dev
sudo pip3 install mecab-python3